たった12gのお昼ご飯を残すロシ子、ちょっとだけ心配…。


食通たまの伝説。まずは、4日前に我が家の猫たちに出してあげた、「食通たまの伝説」シリーズの「やさしさ+」のご紹介です。

何が入っているのか等、詳細は見ていませんが、猫たちの体に悪い添加物は入っていない「たまの伝説」ですので、私は安心しきって猫たちに出してあげているのです。

食通たまの伝説のやさしさ+。「食通たまの伝説」シリーズの「やさしさ+」の中身はこんな感じ…、ちょっと、ねっとりとしていた感じ…。

血合いの部分をロシ子に。そして、栄養がある血合いの部分を、敢えてロシ子のご飯のお皿に入れました。

今でもロシ子の膝はガクガクで、これ以上、ロシ子の膝蓋骨脱臼の症状が進まない様に、鶏の胸肉をゆがいた物もそうですし、サプリもそうですし、特にロシ子には、筋肉になりそうな食材を与えたいのです。

ロシアンブルーのロシ子の朝ご飯。そして、缶詰の上にカリカリを振り掛けて、鶏の胸肉やサプリが入っていないので、これ、ロシ子の朝ご飯でしたね。

ロシ子がこれを食べてる所を撮るのを忘れておりましたが、ロシ子、しっかりと完食をしてくれましたよ。

寂しそうに寝ていたロシ子。そしてこれ、3日前のロシ子の様子ですが、大した写真ではないのですが、何となく、寂しそうに寝てるなぁ〜、なんて見えたので、写真を撮ったんだと思う…、この日は、寒かったのかどうかは忘れてしまいましたが、薄暗いからか、ロシ子がもの悲しそうに見えたのです。

これは、今日の猫たちのお昼ご飯の様子…、昨日、アビシニアンのアビのすけのブログ に、アビのすけロシ子の自動給餌器に顔を突っ込んで、ロシ子のご飯をつまんでいる動画をアップしましたが、今日、自動給餌器のスタート時間を調節して、ロシ子の自動給餌器が動き始めてから、すぐにアビのすけの自動給餌器が動き出す様にしたので、アビのすけに妨害される事もなく、ロシ子は安心して、自分のカリカリを食べる事が出来ました。

でも、ちょっと心配なのは、最近、ロシ子がお昼ご飯のカリカリを完食しない事なのです。

もう、こんな状態が1週間から10日位、続いていると思うのですが、私がいる時は、アビのすけロシ子の自動給餌器に首を突っ込んだら、私が下で戸を叩いて騒音を出してアビのすけを撤退させ、間もなくすると、ロシ子がまたやって来て、しっかりと完食をしてくれるという流れだったのですが、今日も私は外出していたので、アビのすけのやりたい放題…、アビのすけロシ子のカリカリを完食されてしまいました…。

ロシ子にこれ以上、痩せて貰っても良くない気がするので、ロシ子はとっても元気なので問題はないと思うのですが、少しだけ心配をしている私なのです。


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