これは、おとといの朝の事ですが、アビのすけにブラッシングをしていたら、ロシ子がアビのすけに近付いて来て、アビのすけの手とか頭とかの匂いを嗅ぎ始めたのです。
こんなロシ子の行動は初めてだったので、私はちょっと戸惑ったのですが、どんなロシ子の心境の変化なのかは分かりませんが、とにかく私は、ロシ子とアビのすけが接近してくれる事は、どんな事でも嬉しいので、すかさず写真を撮ったのです。
本当は、もっとたくさん、この時の写真を撮りたかったのですが、逃してしまった…、残念…。
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これは、おとといの朝の事ですが、アビのすけにブラッシングをしていたら、ロシ子がアビのすけに近付いて来て、アビのすけの手とか頭とかの匂いを嗅ぎ始めたのです。
こんなロシ子の行動は初めてだったので、私はちょっと戸惑ったのですが、どんなロシ子の心境の変化なのかは分かりませんが、とにかく私は、ロシ子とアビのすけが接近してくれる事は、どんな事でも嬉しいので、すかさず写真を撮ったのです。
本当は、もっとたくさん、この時の写真を撮りたかったのですが、逃してしまった…、残念…。
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振り向いた直後のアビのすけを撮ってしまったので、少しピントがボケているのですが、まぁ、アビのすけ、かわいく写ってるんじゃないかな…。
それにしても、やっぱりこのアビのすけのレッドのカラーは人目を引くなぁー…、と言うか、目立つのかな…、瞳も真ん丸に写っているので、このアビのすけの顔は、良い感じで写ってますね。
これ、3日前の夕方のアビのすけの様子…、アビのすけが悪戯をしたのはこの日の朝でして、この時はとっくにアビのすけの悪戯は終わっていて、私も、アビのすけの悪戯に対しての対策をし終わっていたのですが、アビのすけの悪戯をブログのネタにする為に、その悪戯の様子を振り返って写真を撮っていたのです。
いたちごっごみたいな感じですが、本当にアビのすけは、針の穴ほどの小さな悪戯が出来るポイントを探し出しては、その穴を広げて広げてしっかりと悪さをしてくれて、そしてそれを私が対策して行くと言う…、アビシニアンの男の子がこんなにまで悪戯坊主だとは、とにかく、暇があれば悪戯が出来る場所を探しているかの様な、困ったアビシニアンの腕白坊主なのです。