ロシ子が亡くなって、5年と5ヶ月…、ロシアンブルーが、みんな、ロシ子のような、穏やかで人見知りな性格ではないことを知って、一層、ロシ子への想いが強くなっている飼主です。
ロシ子ぉ〜、天国で、元気に、穏やかに、過ごしているかい…。
ロシ子が亡くなって、5年と5ヶ月…、ロシアンブルーが、みんな、ロシ子のような、穏やかで人見知りな性格ではないことを知って、一層、ロシ子への想いが強くなっている飼主です。
ロシ子ぉ〜、天国で、元気に、穏やかに、過ごしているかい…。
この約3ヶ月間、父親絡みのトラブルに巻き込まれてしまって、ロシ子の9/25(木)の63回目の月命日と、10/25(土)の64回目の月命日に、ロシ子の冥福を祈るブログを書く事が出来ませんでした。
毎日、ロシ子のこの写真を見て、ロシ子に語りかけているので、寂しかった訳ではないと思いますが、ロシ子、ごめんね。
ようやっと、先日の11/8(土)に、問題が解決したので、真っ先に、ロシ子のブログを書いています。
昨晩、ロシ子が夢に出てきてくれて、ロシ子の温もりを感じてしまい、あらためて、ロシ子は私にとって、かけがえのない存在だったという事を、思い返しました。
今日は、ざっと、前回の8/25(月)のロシ子の62回目の月命日以降の出来事を、ざっと、書き連ねて行こうと思います。
先月の25日に、ロシ子の5周忌を終え、悲しく、感慨深いところもありましたが、今月、ロシ子が亡くなって5年と1ヶ月を迎えても、寂しく、悲しい気持ちに、まったく、変わりはありません。
今月は、私、ちょっと、精神的にきついこともあり、ロシ子の遺影に向かって、久しぶりに、涙が溢れてしまいました。
アビのすけは、もう、無茶苦茶に可愛いんだけど、やはり、私だけを一心に好きでいてくれたロシ子は、私にとっては、特別な子なので、やっぱり、いつまで経っても、本当に寂しいです。
来月の6/25(水)で、ロシ子が亡くなって、ロシ子が私の元からいなくなって、5年が経とうとしています。
この5年、短いというよりは、私にとっては、とても長い5年で、ロシ子と一緒に過ごした日々が、とても昔のように思えています。
あの頃は、私も若かったし、元気だったし、ロシ子がいて、本当に幸せだった。
でも、悲しみを知らない時だったので、ロシ子との日々を、毎日、大切に過ごしていたかというと、ロシ子のことは大好きだったけど、日々、慌ただしく、生きていたような気がします。
もう一度、あの日々を取り戻せるなら、もっと深くロシ子のことを考えて、毎日を過ごすことだと思いますが、それも叶いません。
その分、ロシ子との日々の教訓を元に、アビのすけとの日々を、毎日、大切に生きています。
ロシ子、本当にありがとう。
今日は、生きていたら、ロシ子ちゃんの12歳と4ヶ月の誕生記念日ということで、その日に、私の備忘録のブログを書こうと思います。
ロシ子ちゃん、今日も、良い顔をしているよ。
それにしても、つくづく、12歳と4ヶ月だったら、まだまだ、元気でいてくれててもおかしくないのに、ロシ子には、本当に申し訳ないし、悲しいし、悔しいし、残念でなりません。
さてさて、実は、先月の4/22(月)から2泊3日で、鹿児島に行って来ました。
それも、この度は、ゴルフ仲間の、もう定年なさっておられますが、大阪府警の捜査一課一筋の元刑事さんから、「日本人やったら、絶対に1回は行っておくべきや」と言われていた、知覧・万世・鹿屋の特攻隊の記念館に行くために、鹿児島に行ってきました。
私は、数年に1回は東京に行き、その度に、必ず、靖国神社に参っているのですが、この度は、特攻隊として、若くして、お国のために散って行った皆さまに、感謝の気持ちも込めて、彼の地を訪れて来ましたので、私の備忘録として、それらの写真をアップすると共に、合間、合間に、アビのすけの様子もアップしようと思います。