これは、昨日の猫たちのお昼ご飯後の事でしたが、アビのすけの事を下から見上げていたら、アビのすけってやっぱり、とっても大きいし、なかなかの男前じゃんってアビのすけの事を思っていたのです。
アビのすけの事を、惚れ惚れとしながら見続けていると、「何か文句でもあんの?」みたいな表情のアビのすけ君。(汗)
机の下の椅子の上で、ロシ子ちゃんが睡眠を取っていたのですが、アビのすけ、それを見つけた様で…。
アビのすけがロシ子に茶々を入れないか、アビのすけの動向を気にしていた私の事を、逆に、ちらちらとチェックしていたアビのすけ君。
また、こっちに来たアビのすけ君…、アビのすけは尻尾が大好きだから、ロシ子の尻尾を虎視眈々と狙っていて…。
これ以上、アビのすけを放置しておいたら、ロシ子の尻尾に茶々を入れて、ロシ子の安眠妨害を始めそうだったので、アビのすけ君に向こうに行って頂いた飼主でした。(追いやったのではありません…。)





グッバイ…、哀愁のアビのすけの玉玉よ…。
破壊王…、何から何までぶっ壊してくれるアビのすけ。
懲りないアビシニアンの子猫ちゃん、アビのすけ君です。
元気溌剌のアビシニアンのアビのすけ君。