まずは、皮膚炎のビフォー・アフターから…、これは、9日前、私が釜山旅行に行く2日前の、9/3(日)のアビのすけの皮膚炎の状況…。
不味いロイヤルカナンの低分子プロテインを食べさせている、アビのすけの皮膚炎の為の食事療法を始めて、13日目の事でしたが、療法食に変えたからって、出来ていた皮膚炎が治る訳でもないのかも知れませんが、それにしても、あまりにも治りが遅いんじゃないかい…。
そしてこれは、その約1週間後の、9/9(土)のアビのすけの皮膚炎の状況…、この前日の晩に、私、釜山から帰って来て、その翌朝にチェックしたのです。
ほんと、治りが遅い…、食事療法を始めて、19日も経ってるんだぞ…。
そしてこれは、アビのすけの右足…、ついでに、玉玉まで披露して下さったアビのすけ君。
この部分は、元々は、皮膚炎は出来ていたのですが、ずっと前に、完治していると思っていましたが、何と、かさぶたがあった…。
重ねて申しますが、食事療法をしたからと言って、出来ていた皮膚炎が治るのかどうかは知りませんが、それにしても、アビのすけに不味い療法食を強要して、我慢して食べさせてはいるのですが、本当にこの食事療法って、役に立っているのか…、疑問が沸き上がってしまう…。
続きまして、アビのすけの体重のビフォー・アフター…、これ、私が釜山旅行に出発した、9/5(火)の朝一番にした、アビのすけの体重測定の様子。
この日のアビのすけの体重は4,814g…、1週間前よりも42g減った…。
そしてこれは、私が釜山旅行から帰って来た翌日の、9/9(土)の朝のアビのすけの体重測定の様子。
この日のアビのすけの体重は4,695g…、私の旅行中の4日間で、119gも減ってしまった…。
やはり、私がお皿を持って、強制的にではないですが、食べる様に促す事が出来なかった結果が、このざま…。
まだ、アビのすけは元気なので、もう少し、様子を見るつもりではいますが、私の我慢の限界もそろそろで、食事療法を諦めようかという思いも、少しずつ、出て来ています…。




アビのすけの体重、私の釜山旅行の時のビフォー・アフター。
アビのすけのシャンプーのビフォー・アフター、ほぼ一緒…。
過去最重体重をあっさり更新…、そろそろ本気でダイエットを…。
今日は場繋ぎのアビのすけのブログです。
こんにちは
苦労されてますね。
うちのひとみは、少し大きくなって3.4キロになりましたが、基本やせっぽちです。アビのすけくんがやせたら、ますますひとみとそっくりに…
でも、もとがやせっぽちの子とは違うので、あまりやせてしまうのは心配ですね。
どうやら、ヒルズの方がまずくない、という話を聞いたことがあります。諦めるなら、ヒルズに変えてみたらもしかするといけるかも。
まあ、好みはそれぞれなのでアビのすけくんにはまずいかもしれませんが。ロシ子ちゃんには今のでもまずくないみたいですしね。
2にゃんとも、早く回復(?)して、元気になることをお祈りしています。
cat’s-eyeさん、こんにちわ。コメントを有難うございます。
はい、かなり、今、我が家は大変な状況です。
1にゃんだけなら大丈夫なのですが、2にゃんに一気にトラブルが起こりますと、私の手には負えず、仕事や諸々に支障が出てしまいます。
でも、猫たちを助けてあげられるのは、私だけですので、何とかしてあげなければいけません。
そうですよね、普通、アビシニアンって、3kgとか3.5kg位が普通ですよね…、我が家のアビのすけは、気の弱い、超・特大男だと思います。
何とか、4.5kg位で、体重が下げ止まってくれたら良いのですが…、低分子プロテイン、恐るべし…、です。(涙)
アビのすけ君、療法食をよく頑張って食べていますね!(改めて伺いますがロシ子ちゃんとは別の餌ですよね?ロシ子ちゃんは美味しそうに食べていて、なおかつ、時々アビのすけ君の餌もつまんでいるので・・・)
それでも炎症が思ったほどは改善していないのですね。
確かに、あくまで薬ではなく餌ですからね・・・即効性はないのかもしれません。
でも、私は写真を見て炎症が小さくなったように感じました。
でも、本当に効き目があるともっと早く改善するのでしょうかね。
うちの愛猫のステラの場合、鳥肉アレルギーだったのですが、療法食ではないフードですがサーモンのフードに替えたところ、たちまちアレルギーの傷がなくなりました。
この時は日に日に傷が小さくなっていくのがわかりました。
アビのすけ君にそういう反応が見られないのであれば別の手段を考えた方が良いのでしょうかね。
餌がストレスになっても本末転倒ですし。
狸さん、こんばんわ。コメントを有難うございます。
ロシ子のご飯は、前にもお返事をさせて頂いたと思いますが、アビのすけと同じ、療法食を食べさせています。
アビのすけは療法食が大嫌いですが、ロシ子は受け入れてくれて、頑張って食べてくれています。
アビのすけの皮膚炎の関しては、まぁ、まだ、療法食を食べさせて、2か月の内の20日ですので、今後、どうなるかは分かりません。
とにかく2ヶ月間、アビのすけに療法食を続け、2ヶ月後に、また、皮膚専門の先生に診て頂き、判断して頂こうと思っています。