これ、昨日の朝のロシ子ちゃん…、ロシ子が我が家に来てから、欠かす事なく、3年も続けて来たロシ子との朝ご飯前の儀式…。
朝、ロシ子がお腹を空かせている事を良い事に、私はロシ子を焦らせて、ロシ子が私の膝の上に乗って来て朝ご飯をねだるという構図…、私には至福の時なのです。
先日のアビのすけのブログで、アビシニアンレッドのアビのすけの肉球 のご紹介をさせて頂きましたが、今日は、このロシ子のブログで、ロシアンブルーの肉球のご紹介をさせて頂こうと思います。
さぁ、ロシ子、ロシ子の肉球を見せておくれ。
晩、猫たちの晩ご飯を準備して、猫たちの晩ご飯は部屋の外に置いた状態で、私が手ぶらで部屋に入ると、ロシ子はほぼ毎晩、こうして私にもたれて立ち上がって、ご飯の催促をするのです。
ロシ子がこうして私に寄って来てくれて、おねだりをしてくれるって、本当に気持ちが良いというか、嬉しくて、私の癒しの時間なのです。