月別アーカイブ: 2014年10月

私を癒してくれる、ロシアンブルーのロシ子ちゃん。

昨日の晩のロシアンブルー。これは、昨日の晩の、ロシアンブルーのロシ子ちゃん。

ロシ子の体重の事を、あまり、言う資格がない私…、何故かと言うと、晩に、つまみやお菓子を食べて、ロシ子と同じ様に、太りつつあるからなのですが、昨晩も、ポテチを食べようと、ここに置いておいたら、早速、ロシ子、ちょっと、注目…。

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ロシ子と一緒に寝るのが、とにかく、最高なのです。

転がるロシアンブルー。相変わらず、私とロシ子の関係は、過去最高の状態で、昼間とか、私がロシ子に会いに行くと、ロシ子はこてっと、ひっくり返るんです。

こんな感じでひっくり返ってくれると、飼主としては、ロシ子が甘えてくれて、心を許してくれているのが分かるので、なお一層、ロシ子への愛情が深まり、「かわいい!」っていう気持ちが、増幅していくのです。

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ロシ子姫の体重、一体、どうなっているのよ…。

昨日の晩のロシアンブルー。昨日の晩の、ロシアンブルーのロシ子…。

先日も書きましたが、子猫の時以来、長らく、この猫ベットでは寝なかったロシ子ですが、何故か、最近、ここでよく寝る、ロシ子姫なのです。

秋の気配もどこへやら、最近は、また、暑くなってきているので、ロシ子、私のベットには、来てくれなくなってしまい、私にとっては、この猫ベット、ジェラシーの対象なのです…。

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