ピンクのダンボールハウスが大好きなロシ子ちゃん。


ロシ子の定位置。とにかくロシ子は、雑誌「ねこのきもち」の付録で貰った、このピンクのダンボールハウスが大好きなのです。

当初は屋根が付いていたのですが、このダンボールハウスが来た時から、ロシ子はずっとこのダンボールハウスが大好きなので、ボロボロになってしまって、屋根も潰れたので撤去したのですが、今だにロシ子は、このダンボールハウスが大好きなのです。

かわいいロシアンブルー。この写真は、今日の午前中に撮った写真なのですが、とにかくロシ子は、1日24時間の内、少なくても半分以上は、このダンボールハウスの中にいると思うのです。

ご飯を食べたり、遊んだり、トイレに行ったり、それと、朝起きてからの1時間位は、ソファーの背中の所にいるので、それ以外は、ほとんどこのダンボールハウスの中にいるんじゃないかな。

ですので、このダンボールハウスには、私もお礼を言いたい位ですし、多分、日本中のこのダンボールハウスを使っている猫ちゃんの中でも、ロシ子はかなり上位のヘビーユーザーだと思うので、ダンボールハウスとしても、ロシ子に慕ってもらえて、本望だと思うのです。
快適な生活のロシアンブルー。しかし、ふと思ったのですが、今日の神戸も朝から蒸し暑くて、猫たちがいる部屋は、朝からエアコンを付けていて、今の我が家の猫たちは、とても快適な生活をしてくれていると思うのですが、ロシ子が子猫の頃を思い出すと、私も本当に無茶をしていたと思う…。

ロシ子が我が家に来た頃は、とにかくロシ子を甘やかせる気持ちはなくて、子猫の時から甘やかせたら体が弱くなるなんて思ってて、なので、ロシ子の1回目の夏は、日中はほぼエアコンは付けず、窓を2〜3cm開けてるだけで、確か、壁掛け扇風機もまだなかったと思うのです…、今から思うと、よくそんな事をしていたと思う…。

確かに、私が子供の頃は、父親が厳しくて、子供部屋にはエアコンがなかったのですが、それでも全然、普通に生活をしていたので、今、我が家の猫たちはまだ若いし、猫たちを過保護にしている様な気もするのですが、猫たちには出来るだけ快適に過ごして欲しいという親心が芽生えてしまって、私も優しくなって、大いに変わったと思います…。
昼ご飯後のロシアンブルー。話を戻しますが、これ、今日のお昼ご飯後のロシ子の様子…、やはり、お気に入りのダンボールハウスで寝てて…。
夕方のロシアンブルー。そしてこれ、今日の夕方のロシ子の様子…、やっぱり、このダンボールハウスの中で寝てた…。
今日の晩のロシアンブルー。そして、さっき、ロシ子の様子を見てみたら、ダンボールハウスではなくて、ソファーの背中の部分にいました…、晩ご飯の時間も迫って来て、そろそろ起きて、この場所に移動したのかな。

アビのすけも、雑誌「ねこのきもち」の付録のキャットテントの中で寝ている事が多いし、何かと「ねこのきもち」にはお世話になっている我が家の猫たちです。
昨日の晩の我が家の猫たち。最後に、昨日の晩、ロシ子の写真が全く撮れていなかったので、何でも良いからロシ子の写真を撮らなければ、と思って撮った写真…、特に意味はない写真なのですが、折角、撮ったので、アップさせて頂きます。

ロシ子がここで休憩をしている時に、またアビのすけが追い掛けて来て、茶々を入れに来たのだと思う…。

まぁ、2にゃんが犬猿の仲になってくれるよりは、アビのすけに付け回されているだけ、ロシ子は幸せだと思いますし、私も有難く思っています。


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