雑誌「ねこのきもち」の10月号が届きました。


私のロシ子。まずは、我が家のロシ子ちゃんの写真から…、これは、昨晩のロシ子の様子ですが、ロシ子、今晩もここで寝るのかい…、お父さんは連日、寂し過ぎだぞ…!

しかし、ロシ子のこの顔、ロシ子の性格とかをご存じなく、パッと初めてこの顔を見たら、全然、ロシ子、かわいくないっ! て思われてしまいそう…、でも、実はとってもかわいいロシ子なのです。

雑誌「ねこのきもち」の10月号。さて、タイトルにもあります様に、雑誌「ねこのきもち」の10月号が、1週間前の9/7(水)に我が家に届きました…、今回は分厚かったぞ…!

雑誌「ねこのきもち」の内容物。内容物はこんな感じ…、何が分厚かったかって、真ん中手前の、リサ・ラーソンの抱きクッションが分厚かった様。

雑誌本体。雑誌「ねこのきもち」の10月号の本体。

かれこれ、去年の9月号から読めてないので、1年以上、読めてない事になりますが、でも、付録に釣られてしまうんだよなぁ〜…、来年も更新してしまいそう…。

雑誌「ねこのきもち」の付録。そしてこれが、私が釣られてしまう、雑誌「ねこのきもち」の付録…、今月は、リサ・ラーソンの抱きクッション。

恥ずかしながら、私、リサ・ラーソンさんを存じ上げなかったので、ネットで検索をしてみたら、可愛らしいお婆ちゃん…、スウェーデンの世界的な陶芸家、デザイナーさんの様ですね。   →→→  リサ・ラーソンさん

リサ・ラーソンの抱きクッション。このクッション、写真だけではお分かり頂けないと思いますが、実は、とっても触り心地が良い…!

すべすべのシルク感があって、猫たちに渡して、猫たちにボロボロにされるのが勿体ない…、私が抱きたい位のクッションで、当面、また、お蔵入りしておこうかな。

「ねこのきもち」は、雑誌の内容も良いのだろうけど、やっぱり、素晴らしい付録に釣られてしまうのです…。


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