令和元年の大掃除、第6弾、2階のエアコンも自分で掃除した…!


iPhone20191110_1924-1今日、2回目のブログです。

超、かわいく写ってくれてるロシ子ちゃん…、って言うか、この写真、ロシ子に一緒に移って貰いながらも、酸素ハウスの上に置いてあったエアコンのカバーの写真も撮ったのです。

iPhone20191110_1924-2これは、もう2週間も前の11/10(日)に撮った写真でしたが、この2~3日前に2階のエアコンのカバーを外し、お風呂場できれいに洗って乾かして、酸素ハウスの上に置いておいたのです。

iPhone20191113_0825一応、カバーを外した状態の2階のエアコンの写真。

iPhone20191119_2017-1これは、1枚目の写真から9日も経った、11/19(火)のエアコンカバー&フィルター With ロシ子ちゃん。

この2週間前の11/5(火)にした、1階のエアコンの掃除の経験から、エアコンの掃除には2時間位かかり、なかなかその2時間が捻出できず、9日が経っても2階のエアコンの掃除ができなかったのです。

iPhone20191121_1520-1そして、その2日後、今日から言ったら4日前の11/21(木)の午後3時半、意を決して、2階のエアコンの掃除に取り掛かりました。

これは、エアコン掃除の武器たちで、まさに、参考にさせて頂いたエアコン掃除をしているYouTubeのままの武器、蓄圧式噴霧器、エアコン洗浄スプレー、カビキラー。

iPhone20191121_1520-2そして、エアコン本体にはエアコン洗浄カバーをはめてて、これがめっちゃ便利だった。

iPhone20191121_1520-3こんな感じでエアコンをすっぽり囲み、汚れた水はビニールの筒をたどって下のバケツに流れるという…、これで、部屋に水が飛び散る事もなく、素人でもエアコン掃除ができる一番の武器。

iPhone20191121_1520-4そして、エアコンの洗浄自体は30~40分で終わったのですが、その前の準備や掃除後の拭いたりカバーをはめたりでやはり2時間弱が経過して、2階のエアコンの掃除が完了。

iPhone20191121_1520-5もう、ピッカピカ…、超、気持ちいい~…!(笑)

iPhone20191121_1520-6これ、風の吹き出し口の奥を覗いた写真ですが、このシロッコファンと呼ばれる回転するファンが、素人ではなかなかきれいにする事が出来ないのですが…。

ビフォーの写真は、もう本当にドロドロだったのでとても上げられませんが、カビキラーと噴霧器のおかげでこんなにきれいになった…、超・気持ちいい~…!

iPhone20191121_1520-7そして、フィルターもはめて掃除が完了…、あとは試運転をしてエアコンの内部を乾かすのみ。

iPhone20191121_1520-8そして、暖房をオンにして、無事、温かい空気が出て来る事を確認し、1時間ほど暖房を付けて内部を乾燥させ、ピッカピカに2階のエアコンの掃除が完了しました。

手間はかかるのですが、やっぱり自分できれいにすると、エアコンに愛着も感じるし、家をきれいにしてるっていう満足感にも浸れて、ほんと、最高に気持ちが良いです…、このまま年内、少しずつ、少しずつになりますが、大掃除を進めて行こうと思っています。


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2 thoughts on “令和元年の大掃除、第6弾、2階のエアコンも自分で掃除した…!

  1. nao

    はじめまして、naoと申します。
    いつも飼い主様とロシ子ちゃんの様子、拝見させて頂いております。
    うちの6歳になる雄の子も、今年の2月に肺炎と分かり、詳しく検査したところ、気管支ろうということがわかりました。
    今は、サルタノールとステロイド、抗生剤で様子をみていますが、やはり徐々に症状は進んできています。
    ロシ子ちゃん、すっかり回復されて、羨ましい限りです!
    ロシ子ちゃんは今どのような治療されてますか?
    私も出来る限りのことはしたいと思っているのですが、このままの治療で良いのか焦りも感じています。
    もし効果のあったお薬ありましたら、教えていただけないでしょうか。突然申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

    返信
    1. ロシ子パパ 投稿作成者

      naoさん、初めまして。コメントを下さいまして、有難うございます。
      また、バタバタしており、コメントを頂いている事に気付かず、お返事が遅くなり、申し訳ありません。

      気管支ろうと診断を受けられたという事は、城下先生系の動物病院に行かれているのでしょうか?
      我が家のロシ子も城下先生系の先生から気管支ろうという診断を受け、余命宣告を受けた事があります。
      私の主治医はまた別の系統の先生になり、アメリカの最新の動物の呼吸器系や、人間の呼吸器系の勉強もなさっている方で、色々な精密検査を受けましたが、正直な所、病名と言うか、原因は不明と言われています。
      そして、完治は難しく、出来るだけ現状維持を目指す対症療法を行っていますので、依然として痰は絡み酷い咳はしていますが、肺の状況はましになっている感じです。
      我が家のロシ子の場合は、精密検査の結果、喘息の所見は見れず、ですので、ステロイドは効きませんので飲ませていません。
      サルタノールは短時間作用型の気管支拡張剤で、これはロシ子にも効きますので、今は長時間作用型のビべスピという吸入剤を試しています。
      当初、フルタイドを試しましたが、ステロイドが入っている為に効かず、アドエアも試しましたがもう一つで、ですので、ビべスピが効くかも分からず、本当に手探りでやってる感じです。
      錠剤は、今も気管支拡張剤と去痰剤を飲ませていますが、効いているのかは分かりませんが、肺の状況はましになっているという事は、効いているのかもしれませんし、断薬をすれば、症状が悪くなってしまうかも知れません。
      この病気は本当に大変で、先生も手探りですので、素人の私は尚も手探りですが、少しでもロシ子の苦痛を取ってあげたいと思い、色々と試している感じです。

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