昨日からの続きです…、昨日のブログでは、夜中にロシ子が出せ出せ攻撃で、酸素室のアクリルの扉をカリカリ、カリカリして来て、私はうるさくて寝られず、溜まらずに「うるさい!」って吠えてやり、その後、今度はロシ子が餌付き始めて、ゲロは出てなかったのですが、吐いてしまって、大変だった事を書かせて頂きました。
その後、やむなく、ロシ子を酸素室から出して、私はベットに戻ったのですが、私、どうやら、すぐに夢の中に入った様なのですが、ふと気付くと、これ、未明の4時02分の事でしたが、ロシ子がベットの私の枕元に。
昨晩、我が家は大変でした…、相変らず、ロシ子が体調が悪くって…。(涙)
その昨晩の様子を、今日から全3回に分けてアップさせて頂こうと思いますが、その第1弾の今日のブログは、私の怒声が響く動画が2本あります…、今日のブログを見て、何て飼主だ、酷い飼主だと気分を悪くなさる方もいらっしゃるかも知れませんが、このブログは、良い事も悪い事も全て、私とロシ子との歩みを刻む為に書き始めたもので、根本にはロシ子の事を大事に思っている事を考慮頂き、ご容赦を頂ければと思います。
さて、前置きはこれ位にさせて頂き、これは、おとといの晩11時のロシアンブルーのロシ子ちゃんでしたが、ここの所、ロシ子の痰の絡みが一層、酷くなった様な気がしてて、本当に私はどうしたら良いのかと、頭を痛め続けているのです。
昨日のブログでは、動物病院にて、次のロシ子の治療、エアロキャットを使っての気管支拡張剤(サルタノール)の吸引の事を先生と相談させて頂き、取り入れようと言うお話になった事を書かせて頂きましたが、今日はその続き、10/7(日)のお話の第3弾、動物病院でのお話の第2弾です。
先生とのお話も終わり、その間、ロシ子にはキャリーの中でお待ち頂いていたのですが、今回はレントゲンや血液検査はせず、次回、エアロキャット前の段階でする事になり、一応、最後、先生にロシアンブルーのロシ子のお顔を見て貰う事に。
ロシ子をキャリーから出して、診察台の上に乗せようと思ったら、先生がそのままで良いですよ、とおっしゃって下さり、私がロシ子を抱っこした状態で、先生に聴診器でロシ子の肺の音を聞いて頂きました。