これは、おととい、4/15(月)の朝一番のロシ子ちゃん…、この日の前日に、ロシ子を2次診療の東大阪の近畿動物医療研修センター附属動物病院さんに連れて行ったのですが、何となくですが、ロシ子の病状に希望が見えて来て、私も少し気が軽くなって…。
それで、この日の朝6時に、タイマーで部屋の電気が付いたついでに、私、ソファーの上の猫ベットで寝ていたロシ子をベットに連れて来て、抱き付いて、ほんの少しだけ、ロシ子と一緒に寝ていたのです。(笑)
昨日から続きです…、おとといの午前中に、ロシ子を初めての病院、リバティ神戸動物病院さんに連れて行き、レントゲン撮影をして頂いて所まで書きましたが、今日は、そのレントゲン写真の結果のお話からです。
待合いで待っていたロシ子と私、あらためて呼ばれ、診察室の中に…、そして、開口一番、先生から言われたのは、「明らかに肺の状況が異常です。」との一言…。
触診の段階では、先生にロシ子の喉を押さえて頂いてもロシ子が咳をせず、先生から「仮に喘息であれば、その症状は軽度ではないか。」とのご意見を伺っていたので、私は一瞬、先生の言葉が飲み込めず、「えっ…!?」って聞き返してしまった程で…。