ロシ子の真菌のハゲの部分の皮が、ペロってめくれた…。


雑誌「ねこのきもち」のカレンダー。この4月も、慌ただしい中、もう4日も経ってしまいました…。

毎月、このロシアンブルーのロシ子のブログにアップしている、雑誌「ねこのきもち」のカレンダーの4月分の猫ちゃんは、このラグドールの子猫ちゃんたちです。

子猫はどの猫種でもかわいいんですけど、ウィキペディアによると、”Ragdoll”って「ぬいぐるみ」っていう意味ならしいので、ラグドールは長毛種という事もあって、ぬいぐるみの様にかわいいのでしょうね。

短毛種の我が家の猫たち。さて、短毛種である我が家の猫たちですが、昨日の晩ご飯待ちの我が家の猫たちの様子はこんな感じ…、2にゃん揃ってお腹がペコペコの様…。

私の仕事の都合で、この時間になってもご飯を出してあげれていない私が悪いのですが、でも、2にゃん揃ってご飯を待ってくれているという事は、食欲があってお腹が減っているという事なので、元気な証拠を見る事が出来て、こんな様子からも私は安心出来ているのです。
ロシ子の真菌のハゲの写真。さて、ガラッと話は変わりますが、汚い写真で申し訳ないのですが、これは今朝のロシ子の真菌のハゲの部分の写真…、今朝も、昨晩に塗ったイソジンをきれいにする為に、アクアリブをハゲの部分に吹きつけて、ティッシュで拭いて、きれいきれいしていたのですが、よくハゲの部分を見てみると、産毛が生えている中、真菌のハゲの部分一面に薄皮みたいのが張り付いていて、アクアリブを振り掛けた事で水分が吸収されたからか、軽くティッシュで拭いてやったら少しめくれて…、なんじゃこりゃー…。
皮がめくれているロシ子。ちょっと写真がボケてしまっていますが、一面に膜が張った様に皮が引っ付いている状況も初めての経験なのですが、一体これはどんな状態なのか、また真菌がぶり返しているのではと、一瞬、私、緊張してしまったのです。

そして、ダメなんでしょうけど、気になるので、恐る恐る、この皮を引っ張ってやったら…。
皮がめくれたロシ子の真菌のハゲの部分。途中で切れてしまったのですが、こんな感じでペロッと皮が剥がれてしまったのです。

汚い皮ではあるのですが、真菌がこんな一面に張り付く事もないだろうし、このハゲの部分に新陳代謝が起こって、古い角質が剥がれてしまった感じなのではって、勝手に思っていた私だったのです。
剥がし切っていないロシ子の皮。剥がしきれていない、ロシ子の真菌のハゲの部分の皮が浮き上がっていますね。

自分のかさぶただったら、間違いなく剥がしてしまったと思うのですが、ロシ子の事なので、これ以上はめくるのをやめた私だったのですが、ロシ子の体をあっちこっちを触りまくってみたのですが、真菌の毛玉の様な塊はなかったので、多分、大丈夫なのではと思っているのですが、不安は不安…。
汚いロシ子の皮。これ、ロシ子の真菌のハゲの部分から剥がれた皮…、なんかゴキブリの卵みたい…、って、ゴキブリの卵なんか見た事がないのですが、なんか汚らしい不潔な感じですよね。

これ、残しておいて、今度の(水)に動物病院にロシ子アビのすけを連れて行く時に、持って行こうかなとも思ったのですが、仮にこれが真菌であったとしても、数日経ったら死んでしまって意味がないかもって思ったので、捨ててしまいました。

でも、今になって思えば、後学の為にも、動物病院に持って行って、これが何かを先生に聞いておく必要があったなと、ちょっと失敗したなと思っています。

また明日の朝でも、ロシ子の真菌のハゲの部分から皮が剥がれる様であれば、それは残しておこうと思っています。


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