追悼、コイタロウ君…、そして、我が家のロシ子の心配は相変わらず。


20191220-koitarouこのブログを初期の事から見て下さってる、まささんの所のロシアンブルーのお爺ちゃん猫のコイタロウ君が、12/22(日)の朝9時頃に虹の橋を渡りました。

この写真は、その2日前にまささんが送って下さった写真で、在りし日のコイタロウ君の写真…、この時はもう危篤状態になっていた様ですが、穏やかな顔に見受けられます。

16歳2ヶ月と人間年齢で76歳まで生きてくれて、最期は腎不全を患っていた様ですが、それほど苦しまずに逝ってくれた様で、天寿を全うしてくれた事と思います…、ここに、コイタロウ君のご冥福をお祈り致します。

Snapshot_20191221_0421さて、我が家のロシ子ですが、相変わらず心配の日々です。

これは、8日前の12/21(土)の未明4時20分の事、ロシ子が1人、2階に行ったので、また吐くんじゃないかとWebカメラで見守っていた時の様子。

Snapshot_20191221_0423ロシ子がいつもと違う行動をしてくれると心配なのです。

Snapshot_20191221_0423-2この時はロシ子、吐かずに1階に移動。

Snapshot_20191221_0517-1そして、その約1時間後、1階でゴソゴソと音が聞こえて来たので、ロシ子が吐くのではないかとWebカメラを覗いたら、ロシ子、キャットテントにジャンプして飛び込んだ所でした。

Snapshot_20191221_0517-2幸い、この日は吐かなかったのですが、今も頻繁に吐いているロシ子です。

iPhone20191225_0436-1そしてこれは、私が釜山旅行に出発した12/25(水)の当日の朝にしたロシ子の体重測定の様子。

iPhone20191225_0436-2この日のロシ子の体重は4,075gと減らずにキープしてくれていたので、嘔吐や持病の影響は出ておらず、まだ安心はしています。

我が家のロシ子にも、そしてアビのすけにも、最低でも15年は生きて貰おうと思っているので、私も猫たちの健康の事を考えて、色々とお世話をして行かなければと思っています。


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2 thoughts on “追悼、コイタロウ君…、そして、我が家のロシ子の心配は相変わらず。

  1. コメントが遅れ、新しい年になりました。
    今年もよろしくお願いいたします。

    青い首輪が似合うコイタロウ君、最後まで凜々しい横顔です。
    飼い主さんたちに付き添われている様子がわかります。
    精一杯に生きて穏やかな表情になったのでしょう。
    愛されて過ごした一生だったと思います。
    どうかご冥福をお祈りします。

    そしてロシ子ちゃん・・・まだ体調が落ち着かないのですね。
    記事を読むたびに、どうすることが一番効き目があるのだろう?と私も考えてしまいます。
    どうかロシ子ちゃんには健康でいて欲しいと願っています。

    返信
    1. ロシ子パパ 投稿作成者

      狸さん、こんにちわ。こちらこそ、今年も宜しくお願い致します。

      ロシ子の事、新年早々、大変ですが、可愛いロシ子の事なので、何とか頑張ろうと思っています。

      返信

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