前回、7/31(日)のこのロシ子のブログで、「ロシ子に甘えて鳴かれてしまったら許してしまう…、続編です。」と言う記事をアップさせて頂きましたが、今回はその第3弾、続々編になります。
これ、ロシ子を私の仕事場に入れてあげて、私の膝の上で寛いでいる所…、出来れば、仕事は集中してやりたいのですが、ロシ子に頼まれたら断れない私なのです。
前回、7/31(日)のこのロシ子のブログで、「ロシ子に甘えて鳴かれてしまったら許してしまう…、続編です。」と言う記事をアップさせて頂きましたが、今回はその第3弾、続々編になります。
これ、ロシ子を私の仕事場に入れてあげて、私の膝の上で寛いでいる所…、出来れば、仕事は集中してやりたいのですが、ロシ子に頼まれたら断れない私なのです。
この2週間程、私は本当にバタバタで、家の掃除が出来てなかったので、朝5時半頃に起きて、家の掃除をしていたのです…、めっちゃ、猫の毛だらけの家になってた…。
私が1階の掃除をしている間、ロシ子は2階のベットの上で、こんな格好で寝ていましたよ。
先日も、ロシ子に甘えられたら断れない、ロシ子にデレデレな私の行動を綴ったブログを書きましたが、今回は、その発展編的なブログです。
これ、あまり写したくなかったのですが、私の仕事場のデスクの片隅…、最近、バタバタで、全然、整理が出来てないデスクなのですが、ロシ子のブログのネタがなかったので、やむを得ず、撮影…。
神聖な仕事場は、一応、猫禁止の場所にしているのですが、ロシ子にかわいく戸を開けてって鳴かれると、私は開けざるを得ないのです。