最近、よく、私のベットの上で寝ているロシ子ちゃん。


ロシ子の朝。これは、昨日の朝6時半頃のロシ子ちゃん。

この2週間程、私は本当にバタバタで、家の掃除が出来てなかったので、朝5時半頃に起きて、家の掃除をしていたのです…、めっちゃ、猫の毛だらけの家になってた…。

私が1階の掃除をしている間、ロシ子は2階のベットの上で、こんな格好で寝ていましたよ。

普通の寝方のロシ子ちゃん。そして、普通の猫らしい寝方に戻ったロシ子ちゃん。

最近は、ロシ子は私のベットの上で横になっている事が多いのです…、朝方は、私の枕元で寝てくれている事も多くて、私は嬉しいのだ…!

変な寝方のロシ子ちゃん。あらら、ロシ子、変な寝方に戻ってしまいましたよ。

でも、ロシ子はどんな寝方をしていても、とってもかわいい私の愛猫ちゃんなのです。

ロシ子の昨日の晩ご飯。そしてこれは、ロシ子の昨日の晩ご飯。

おとといが、アビのすけが我が家に来てから、1年と7ヶ月になった記念日だったのですが、私が疲労の為、1日遅れのお祝いになり、「無一物」のパウチの晩ご飯を、ロシ子にも出してあげたのです。

ロシ子がご飯を食べています。そして、ロシ子がパウチご飯を食べている後ろ姿…、ロシ子、後ろから見たら、ネズミの大型版みたい…。(笑)

かわいい我が家のロシ子ちゃんです。


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8 thoughts on “最近、よく、私のベットの上で寝ているロシ子ちゃん。

  1. 2匹のママ

    ロシ子パパさんへ

    はじめまして。
    今、真菌で悩んでいまして、こちらのブログに辿り着きました。

    ロシ子ちゃんが完治するまでは、1.5ヶ月程かかったのですね…とても早く完治されていますね。

    うちには今、5歳になるアビシニアンがいまして、最近また新たにニャンコを家族にお迎えしたところです。

    先住のアビシニアンなのですが、ストレスを感じていたようで、免疫力が低下し、恐らくそれが原因で、つい最近、真菌にかかってしまいました。
    今まで病気をしたことがなかったので、真菌と診断されて、かなりショックを受けております。そして、真菌について、無知でもあったため、心配で毎日眠れない日々です。

    お互い仲良くやっていたので、隔離するのも心苦しく、私が家にいる朝と夜は、できる限り自由にさせてあげています。

    先日、新入りニャンコをシャンプーしましら、お腹に赤い湿疹を発見し、すぐ病院へ行きました。

    真菌ではないようですが、うつるのも時間の問題かと…でも、隔離はしたくなくて…

    今は、アビシニアンにはケトコナゾールクリーム ケトパミンを塗り、今日、初のマラセブシャンプーをしたところです。痒みがおさまったのか、その後は私のベッドで気持ちよさそうに日光浴をし、熟睡でした。

    質問なのですが、掃除はどの程やられていたのでしょうか?毎日、掃除機や殺菌を行っていましたか?一緒に寝ているので、寝具も毎日交換しましたか?抱っこしたり、撫でたりは控えていましたか?手洗いのことや衣服の交換についても教えていただきたいです。たくさんすみません。

    私も仕事をしているので、なかなか難しい状態であります。精神的にもギリギリで、余裕もなく…でも、可愛い我が子のためなら、そんなこと言っていられないですよね…
    ふとした時に、不安がおそってきて、泣いてばかりの日々です…気を強く、前向きにいこうとは思ってもなかなか…

    ロシ子パパさんの愛が伝わってくる素敵なブログですね。焦って読んでいたので、書いてあることをお聞きしているかも知れませんが、日頃のケアについて教えていただけたらと思います。

    長文で失礼いたしました。

    よろしくお願いします。

    返信
    1. ロシ子パパ 投稿作成者

      2匹のママさん、初めまして、この度は、ロシ子のブログをご覧下さり、コメントを頂きまして、大変、有難うございます。

      初めて、真菌を体験なさっているとの事、我が家も、ロシ子が真菌になった時には、本当にショックでしたし、初めての体験でしたので、遠回りをしてしまい、精神的にも、肉体的にも、本当にしんどかったです。

      しかし、2匹のママさん、全く大丈夫です…! 安心なさって下さい。

      今でもそうですが、猫たちと一緒に寝る事は、私の生き甲斐ですので、当時、晩、真菌のロシ子と一緒に寝ている事をこのブログで書くと、一緒に寝たらダメだとお叱りを受ける事もあると思い、表立っては書きませんでしたが、私は毎晩、真菌になったロシ子と寝ていましたよ。

      治療の当初、塗り薬を塗っていた時は、布団に薬が付いてしまいましたが、それでも、ロシ子と一緒に寝る事だけは、私は意地でもしませんでしたよ。

      また、御時間があれば、このロシ子のブログの、「ロシアンブルーのロシ子の真菌とその経過。」のカテゴリーをご覧頂ければと思いますが、我が家も、ロシ子が2歳頃に、アビシニアンのアビのすけをお迎えしまして、そのストレスで、ロシ子にハゲが出来て、真菌になってしまいました。

      ご質問にお答えさせて頂きますね。

      ①掃除ですが、元々は私は無精で、週に1回、室内を全部、コロコロしていた程度だったのですが、ロシ子が真菌になって以降は、毎日、コロコロをして、毎日、アクアリブを部屋がべちょべちょになる位、噴霧しました。
      しかし、今はアクアリブを噴霧する事はなく、2階の絨毯の部屋は、1週間に1回程度、しっかりとコロコロをする程度です。

      ②寝具に関しましては、これまた、私は無精でしたので、毎日、交換はしませんでした。
      と言うよりも、ほとんど寝具の交換はしませんでした…、不潔ですが、おっさんの無精とお許し下さい。

      ③抱っこや撫で撫でですが、全く、控えた事はありません。
      当時は、まだ涼しい時期で、ロシ子アビのすけも私の布団に潜り込んで来て、毎晩、一晩中、一緒に寝ていましたが、ロシ子が真菌になっても、これだけは控える事が出来ませんでした。

      ④手洗いに関しましては、私はコンタクトレンズをしていますので、1日に何十回も手洗いをします。
      衣服に関しましては、一般の方と同じレベルで、1日に1回、お風呂に入った後で、新しい衣服に着替えた程度です。

      ロシ子が真菌になった当初は、動物病院の先生のおっしゃる通り、塗り薬を塗ったり、色んな事をしましたが、全然、良くなりませんでした。

      劇的に状況が変わったのは、ロシ子ケトコナゾールの飲み薬を飲ませてからなのですが、私の場合は、動物病院の先生の治療方針に信用出来なくなり、ロシ子を譲って下さったブリーダーさんにアドバイスを求め、ケトコナゾールを動物病院の先生に私から頂く様にお願いしたという経緯がありますので、このケトコナゾールに出会うまでに、とても時間が掛かってしまいました。

      マラセブでのシャンプーや、アクアリブでの除菌も効果はあったのだと思いますが、我が家の場合は、何と言ってもケトコナゾールでした。

      今、2匹のママさんの所のアビちゃんは、ケトコナゾールの塗り薬を塗っておられる様ですが、効き目が薄かったら、ケトコナゾールの飲み薬をお勧めします。

      ケトコナゾールの飲み薬の方は、多用すると肝臓に副作用が出ますので、動物病院の先生とよく相談なさって、絶対に肝臓に副作用が出ない様に、注意深く、量を考えて飲ませる必要がありますが、我が家の場合は、本当に、劇的に真菌が良くなりましたよ。

      ですので、私も本当にストレスと寝不足で苦しみましたが、2匹のママさん、全然、大丈夫ですので、安心して、猫ちゃんたちのお世話をしてあげて下さいね。

      また、ご質問とかありましたら、いつでもコメントを下さいね、ちょっとお時間を頂く事になりますが、その日中には、お返事させて頂きますので。

      あまりストレスを感じずに、きちんとしたお世話をしてあげましたら、きちんと治りますので、頑張って下さいね…!

      返信
      1. 2匹のママ

        ロシ子パパさんへ

        ご返信ありがとうございました。
        涙ながら読ませていただきました。
        ご丁寧に回答してくださり感謝です。
        とても心強いです。

        またまた長文になりますが、よろしくお願いします。

        うちの先住アビシニアンは、首輪をつけずに育ててきたので、カラーをとても嫌がります。
        今回、柔らな布できたカラーに巡り会い、それなら今までのプラスチック製のパラボナアンテナのような物よりは大丈夫そうです。
        ただ、ストレスは感じているのだろうなと心配になります。カラーをしたまま、ケージにも入れてみましたが、それはそれは過ごしにくそうで、もぅ、可哀想で断念いたしました。
        それでもカラーには慣れさせねばならないので、昨夜は装着したまま過ごさせましたが、不安からなのか、私にぴっとりとくっついていました。結構一人で過ごすのが好きで、甘えたいときは自分からやって来てたっぷり甘える、という子なのですが…
        カラーをしたまま一晩様子を見ましたが、熟睡はできていないような気がします…可哀想で仕方がないですが、舐めてしまうのが一番いけないので、徐々に慣らしていこうかと思います。カラーは慣れるものなのでしょうか?

        それから、お薬のことです。
        一番初めに、両耳に真菌ができ、そのあと、腰あたりが1箇所ハゲました。耳の中やこめかみ辺りにも赤い傷があるので、カラーをさせる前、掻いてしまったのだと思われます。
        カラーを外すと顔周辺を手で一生懸命グルーミングするので、痒いのだろうな…と思います。ということは、外用薬があまり効いていないのでは?と言うことで、咲夜、病院へ行って、飲み薬の相談をしてきました。

        ロシ子パパさんがおっしゃる通り、内臓への負担があるようですが、今のうちの子は健康だし、大概の猫ちゃんは大丈夫ですよ、とのことでした。ブリーダーさんにも相談しましたら、やはり飲み薬を勧められました。なので、飲み薬も始めようと思います。

        お掃除は毎日コロコロなのですね。掃除機だと胞子が飛んでしまうからでしょうか?
        アクアリブのようなものも購入いたしました。昨日は掃除機で綺麗にしてから、それを部屋中にまきました。アクアリブも購入しようかと思います。

        またもや質問ばかりですみません。

        ロシ子ちゃん、可愛いですね。パパさんのことが大好きで信頼しきっているのが写真からも伝わってきます。あびのすけ君もキュートです。ロシアンブルーとアビシニアン、最高ですね!

        猫ってどうしてこんなに可愛いのでしょう!

        うちの新入りさんは、先住猫のことが大好きで、毎日イチャイチャして一緒に寝ていたのですが、それをさせてあげられないのが辛いです。なるべく早く、また2匹のあの姿が見られるようになるといいです。
        猫達に癒され、毎日過ごせているのだなぁ…と、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。だから、できることはしてあげたいです。

        真菌は長期戦になりそうですが、頑張りたいと思います。ロシ子パパさんのおかげで、がんばれそうです!

        返信
        1. ロシ子パパ 投稿作成者

          2匹のママさん、こんばんわ。お返事を頂きまして、有難うございます。

          早速ですが、エリザベスカラーに関しましては、私も、ロシ子に塗り薬を塗っていた時は、やむを得ず、はめていたと思います。
          私は、爪切りにしても、シャンプーにしても、必ずしなければいけない事に関しては、ロシ子にも、アビのすけにも、躾と思い、子猫の頃から有無を言わさずにして来ましてので、そこら辺は、強引にして来ましたよ…、それが猫たちの為だと思いましたので。
          我が家の場合は、ロシ子が真菌になった時も、一切、ケージに閉じ込める事はしませんでしたので、エリザベスカラーをはめる事が出来たのかも知れませんね…。

          昨晩は、アビちゃんが2匹のママさんにひっ付いて来たとの事ですが、我が家のアビシニアン君は、本当にやんちゃですので、2匹のママさんの所のアビちゃんが羨ましいです。

          我が家の猫たちも、首輪はさせておりませんが、必要であれば、おそらく、強引に慣らさせると思いますが、我が家の場合は、私が猫たちに首輪をさせる必要がないと考えておりましたの、ずっとさせていないのですが、病気の時のエリザベスカラーは必須だと思いますので、可哀そうではありますが、無理矢理に慣らせるしかないと思ってさせて来ました。
          とは言いながらも、私も、ロシ子が真菌になってしまった時は、晩、一緒に寝る時は、外してあげてしまいましたが…。

          昨晩、病院に行かれて、飲み薬の事も相談なさった様ですが、騙されたと思って、一度、アビちゃんに飲ませてあげて下さい…、おそらくですが、ビックリする程、快方に向かうと思いますよ…、エリザベスカラーをはめたくても良くなりますし。

          掃除に関しては、毎日のブラッシング後には、毛が飛びますので、適当にコロコロをしていますが、1週間に1回は、徹底的にコロコロをします。
          ダイソン位の掃除機でしたら、コロコロよりも掃除機の方が良いと思いますが、我が家の掃除機は吸いが悪く、なので、たまたま、コロコロをしている感じです。

          ロシ子も今まで、膝蓋骨脱臼に始まり、真菌もそうですし、現在は猫喘息になってしまって、苦しそうに咳をする時は、本当に可哀そうになってしまいます。
          また、アビのすけも、我が家に来た当初は、毎日の様に吐いていて、誤飲で開腹手術をしたり、現在は皮膚炎になっておりますが、今、思い返せば、ロシ子が真菌になった時が、一番、大変だったと思います。
          ですので、今は、猫たちにトラブルが起こっても、心情的には、本当に可哀そうに思うのですが、治してあげる為に、猫たちにとって、冷静に、最善の事をしてあげる事が出来ていると思っていますので、2匹のママさんも、今回の真菌を乗り越えられましたら、今後、どんな事に対しても、冷静に対応が出来る様になると思いますよ。

          仕事もなさっておられ、家事に、猫ちゃんたちのお世話に、私も経験しましたので、本当に大変だと思いますが、猫ちゃんたちの為に、どうぞ、頑張ってあげて下さいね!

          返信
          1. 2匹のママ

            ロシ子パパさんへ

            いつも心強いお言葉ありがとうございます。
            無事、カラーに慣れたようです。

            わたしもケージには入れたくないのが本心なのですが、ネットの情報だと隔離させるのが普通、のように書かれているので、試しにどうかやってみたんです…
            でも、もぅ、可哀想ですぐ断念いたしました。
            掃除と除菌を徹底するのと、あまり接近し過ぎないよう監視しながら(新入りが先住を大好きなため、すぐ近くに行ってちょっかいを出したり、舐めようとしたりと、これがなかなか神経を使うのです…)2匹を一緒に過ごさせています。仕事のときは、ケージに慣れている新入りを入れ、先住は、わたしのベッドで寝て過ごしているようです。

            新入りがきてから、先住が体調を崩したり、真菌になったりと立て続けに起こって、パニック状態ですが、おそらく、これは多頭飼いのはじめの試練なのだと思っています。ロシ子パパさんがおっしゃる通り、今を乗り越えれば、私自身も強くなれるし、また楽しい日々がやって来るのだと思います。

            軟膏とシャンプーのおかげで、だいぶ皮膚の状態がよくなり、広がることもないのですが、昨日、病院で飲み薬を処方していただきました。体重から計算して、一番最低限な量、1日1回の粉末です。
            外用薬で外から、内服薬で内から効かせていくのが一番いいだろう、とのことでした。ロシ子パパさんのお話のおかげで、飲み薬に踏み切ることができました。ありがとうございます。

            カラーをつけた晩、寄り添って眠る先住の姿を思い出し、あんなに頼りにされているのだから、私ががんばらねば!と思いました。飲み薬は、まずは1週間から始めます。長く飲ませることになり、長期戦ですが、なるべく早くカラーを取ってあげられるようになるといいです。

            ロシ子ちゃんもあびのすけくんも早くよくなるといいです。パパさん、お身体にお気をつけてください。

            もし、また聞きたいことがあったらよろしくお願いします。

            今後もパパさんの愛情溢れるブログ、楽しみにしています。

          2. ロシ子パパ 投稿作成者

            2匹のママさん、こんばんわ。本日も、コメントを頂きまして、有難うございます。

            おっしゃる通り、私も、猫たちをケージに閉じ込める事は出来ません。
            狭いケージに閉じ込める位なら、別の方法を考えると思います。
            猫にとっては、病気を治してあげる事も大事だと思いますが、それ以上に、ストレスを溜めてあげない事が、病気を治す事にも繋がって行くと思っています。

            これは私の意見で、正しいかどうかは分かりませんが、私は、ケトコナゾールの飲み薬を飲ませてあげてたら、見る見る、真菌は快方に向かうと思いますので、合わせて、マラセブで2にゃんにまめにシャンプーをしてあげれば、猫たちに接近させてあげても良いと思いますよ。
            ただ、我が家もそうですが、新入りの子猫ちゃんは遊び好きな半面、先住の子は、騒がし過ぎるのはストレスになるかも知れませんので、我が家の場合は、余りにもアビのすけロシ子に絡んで行く場合は、ロシ子の喘息が気になるので、アビのすけに怒鳴って、過剰にロシ子に絡む事は止めさせています。(アビのすけは遊びたくて仕方がない子なのです…。)

            我が家の猫たちに関しましては、アビのすけの皮膚炎は治る病気ですし、もう、ほぼ、治りましたが、ロシ子の喘息は完治が出来ない病気になりますので、真菌よりも長いお付き合いをしなければいけない病気で大変なのですが、私も、真菌の大変な時期を乗り越えていますので、冷静沈着に、ロシ子にとって、最善の事をしてあげれると思っています。

            2匹のママさん、あまり深く悩まずに、でも、じっくりと考えて、猫ちゃんたちの為に頑張ってあげて下さいね…!

  2. 2匹のママ

    ロシ子パパさんへ

    いつも返信ありがとうございます。
    ロシ子パパさんからの返信を心待ちにしている毎日です。

    友達に猫飼いさんは何人かいますが、真菌の経験をしたことがある人が1人もおらず、相談しても仕方がないのです…

    昨日、新入りが身体を痒がっていたので、今朝念入りにチェックしましたら、ハゲてはいませんが、あやしいかさぶたと赤くなっている箇所を発見しました。
    朝一で病院へ連れて行ってきます。ただ子猫ですので、どこかにぶつけたのかもしれません。先住とはちょっと症状が違うような気がするためです。そうであってほしい、という気持ちからなのかも知れませんが…

    また4ヶ月くらいの子猫ですので、もし、真菌でしたら、マラセブは強すぎるのか…等、またまた不安が襲ってきております。先生の診断にお任せして、こちらの意見も伝えつつ、ケアをしっかり行っていきます。

    今日は、先住の2回目のマラセブシャンプーの日です。休みで良かったです…

    本当に次から次へと立て続けで、滅入りそうですが、がんばれば治る病気ですので、めげずにいきたいと思います。

    ブログを拝見して、ロシ子ちゃんとあびのすけくん、とてもうちの状況と似ていて、その時にパパさんがとられた行動が参考になっております。

    では、今から気合いを入れ、シャンプーとドライヤーをしたいと思います。

    返信
    1. ロシ子パパ 投稿作成者

      2匹のママさん、こんばんわ。昨日は、コメントを頂いておりまして、有難うございます。
      また、私が仕事で疲れ切っており、お返事が遅くなりました事、ごめんなさい。

      昨日は、猫ちゃんたちに、マラセブでシャンプーをしてあげたんですね。
      マラセブは、非常に強いシャンプーですので、私も、猫たちにマラセブをした時は、とっても気を使いました。
      また、マラセブは、猫たちにマラセブを泡立てて付けた状態で、10分位、放置しなければいけなかったと思うのですが、猫たちの気をそらすのに、私も苦労した記憶があります。

      猫って賢いので、一所懸命、お世話をしてくれる人の事はよく理解していると思うので、お世話をすればする程、一層、猫たちとの関係も濃くなって行くと思いますので、どうぞ、頑張って下さいね…!

      返信

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