ロシ子に甘えて鳴かれてしまったら許してしまう…。


ロシ子には敵いません。このロシアンブルーのロシ子のブログも、かれこれ、1日も欠かさず、3年4ヶ月程、継続させて頂いてますが、このアングルの写真は初めて…。

ここ、1階の私の仕事場に入る戸の所なのですが、ここだけは、パソコンのコードやら、FAX複合機のコードやら、とにかく、猫たちが来て貰っては困るものばかりが置いてあって、猫厳禁の部屋にしていて、常にこのドアは閉めっ放しにしているのですが…。

ドアを閉めていると、ロシ子が戸の向こうでかわいく開けてくれって鳴くのです…。

そんな時、私はどんなに忙しくても、どんなに手が離せなくても、ロシ子に頼まれたら断れず、戸を開けてロシ子を招き入れてしまうのです。

籠るロシ子。そして、机に向かって椅子に座っている私の膝の上にロシ子を乗せて、ロシ子はおとなしくしていてくれるので、私はパソコンをいじり仕事をしているのですが、この時は短パンを履いていたので、そのシーンの写真は撮らず、ロシ子が私の膝から下りてここに籠ったので、お初の記念写真を撮りました。

穏やかなロシアンブルー。アビのすけは動き回るので、私の仕事部屋には入室厳禁で、いくら戸の前で鳴かれても、決して戸を開けない私なのですが、ロシ子には弱くて、どうしても許してしまうんだよなぁ〜…。

はっきり言って、ロシ子の事をめっちゃ贔屓しているのは事実なのですが、アビのすけの事も、本当にかわいく思っているのですが、女の子のロシ子は別格なんだよなぁ〜…。

万が一の話ですが、仮に、私に今、娘が出来たら、100%、私は仕事をしなくなると思います…、女の子はそれ位にかわいいです。


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