強烈なプラッシャーを掛けて来る、ロシ子です。


健気なロシアンブルー。これ、今日のお昼の、ロシ子の様子…。

相変わらず、この時間になると、ロシ子の腹時計が作動して、いつ来るかも分からない私を、戸の方を向いて、健気に待ってるんです。

ロシ子からすると、ただ、お腹が減っているだけの話なんですけど、なんか、この姿を見てしまうと、私、もう堪らなくなって、すぐにご飯の準備をして、ロシ子に持って行ってあげるのです。

今日の朝のロシ子です。これは、今日の朝のロシ子ですが、朝は、ロシ子にブラッシングをして、ロシ子のトイレの掃除をして、その後、ロシ子に、朝ご飯を持って行ってあげてるんですけど、ロシ子は、そのルーティーンを分かっていて、私が、ロシ子のトイレの掃除が終わって、また、部屋に戻ると、ご飯が出て来る事が分かっているので、猛烈に、私に、「ご飯くれ!」攻撃を、仕掛けてくるんです。
私の膝の上に乗って。そこら辺を、ウロウロと歩きだし、私の膝の上に飛び乗って来て…。
本当に美猫なロシ子。しかし、本当に美形な猫ちゃんですね…、いつもの親バカでごめんなさい…。
私を見つめるロシアンブルー。1日の中で、この時が一番、ロシ子が甘えてくれる時なので、私、この時間を、とっても、とっても、大事にしてるんです。

ロシ子を抱きしめて、ロシ子に頬ずりをして、ロシ子の鼻に、私の鼻をぶつけて、コミュニケーションを図ったり…。
かわいいロシアンブルー。何か、似た様な写真になってしまっていますが、この途中も、ロシ子が頭突きをしてきたり、可愛く鳴いて来たり、私の膝の上から離れて、そこら辺を、落ち着きなく、ウロウロし出したり、もうロシ子、本当に、せわしないのです。
我慢できなくって来たロシ子。ロシ子、そろそろ、我慢の限界の様で、私に、スリスリ攻撃をしてくる様です。
ロシ子の強烈なプレッシャー。ロシ子、もう、ご飯が欲しくて、ご飯が欲しくて、強烈なプレッシャーを掛けてくるんです。

その分、私は、ロシ子に甘えられて、ほんと、最高なんですけど…。
ロシ子に朝ご飯をあげます。これ以上、待たせると、ロシ子の性格が曲がってしまっても困るので、ロシ子に朝ご飯を出してあげると、それはそれは、すごい勢いで食べ始めて…。

私が、食べている最中のロシ子の頭上をまたいでも、ロシ子、全く、意に介せず、食べ続けていて、何と言う、警戒心のない猫かと、私、嬉しくなっているんです。


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