ロシ子ぉ~…、お父さん、帰って来たよぉ~…!


ロシ子と再会。やっと、ロシ子との再会のお話を書く事が出来ます…。(笑)

これ、昨日の午後5時位の事…、私、ベトナム旅行から家に帰って来て、アビのすけは1階までお出迎えをしてくれたのですが、いつもの事ですが、ロシ子は1階まで来てくれず…。

なので、私が2階に上がってロシ子に会いに行ったら、ロシ子、緑のクールボックスの中で休んでいて、少ししてから出て来てくれました。

ロシ子、ただいま!そして、ロシ子にハグをしたかった私は、ロシ子を抱き抱え、ロシ子、ただいま!、元気だったかい…! そして、スリスリとしながらロシ子にハグ。

ロシ子は本当に甘えん坊な子で、そして、私の事をとっても好きでいてくれて、早速、ゴロゴロ、ゴロゴロと喉を鳴らし始めて…。

結局、今に至るまで、ずっとロシ子は私の傍から離れません…、嬉しい…!

2回目の晩ご飯。そして、ベトナム旅行に行く前日の1/6(金)は、ロシ子の記念すべき4歳の誕生日だったのですが、私がバタバタでロシ子にお祝いをしてあげる事が出来ず、なので、旅行から家に帰って来て、すぐに「無一物」のパウチで、猫たちにお留守番をさせたお詫びも込めて、遅ればせのロシ子の4歳の誕生日を祝ってあげたのです。

しかし、それでは足らなかった様で、いつもの晩ご飯の時間には、猫たち、ウロウロ、ウロウロと落ち着かない様子になって来たので、2回目のロシ子の4歳の誕生日のお祝いご飯を準備しました。

缶詰は、「631」ではない、缶詰の中でも特別な「たまの伝説」で、カリカリは、私の旅行中にロイカナのインドアがなくなり、予備で準備をしていた、「ねこのきもち」の付録の「アイムズ」の試供品のカリカリ。

ガツガツ食べてた猫たち。猫たち、2回目の晩ご飯だと言うのに、素晴らしい食べっぷり…、私の旅行中は、猫たち、カリカリしか食べてなかったので、久しぶりのパウチや缶詰に興奮していたのかな…。

大食いロシ子ちゃん。日頃は、比較的に小食なロシ子ちゃんも、この時ばかりは、アビのすけ並みに食べてましたよ。

ロシ子、4歳です。我が家のロシアンブルーのロシ子ちゃん、4歳…、人間年齢で言ったら32歳…。

32歳かぁ〜…、ロシ子、まだまだ若い…、脂が乗って、一番、良い時じゃないかな…。

とにかく、本当にロシ子はかわいい子で、私が仕事部屋に入ろうものなら、すぐにやって来て、私がデスクに向かっている最中、ずっと私の膝の上でお休みしてくれてるんです。

晩も一緒にすやすやと寝てくれて、ロシアンブルーって、ほんと犬以上に、人間に対して愛情を持ってくれる猫種で、私は本当に、ロシ子が可愛くて仕方がないのです。


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