猫たちのお昼ご飯の自動給餌器を再開しました。(笑)


自動給餌器をセット。これは、昨日の午前中の事でしたが、久しぶりに、猫たちのお昼ご飯の自動給餌器をセットしました。

アビのすけに食事療法を始めた8/22から、手動でお昼ご飯を準備していたので、約4か月ぶり…、アビのすけの食事療法中は、当初は、2にゃんのご飯が別の種類で、アビのすけロシ子の療法食ではないご飯を食べられてしまうと、食事療法自体が台無しになってしまうので、手動でしていたのです。

こっちを向いたロシ子ちゃん。ロシ子、こっちを振り向いてくれました…、キャ〜、かわいい子…、ロシアンブルーのロシ子ちゃん。(笑)

アビのすけもやって来た。すると、やっぱり、この男もやって来た…。

野次馬なアビのすけ。野次馬くん…、何にでも絡みたい、お邪魔虫のアビのすけ君。

午前中の長閑な猫たち。のどかなお昼ご飯前の時間を過ごしていた、我が家のロシ子アビのすけ君…、そして、お昼の午後12時59分過ぎに、自動給餌器がカチッと動き始めたら…。

1階にいたアビのすけが、その「カチッ」の音に反応して、ダッシュで2階へ…、ロシ子も性格の通り、おっとりですが、少し遅れて、ゆっくりと「ペットくぐ〜る」を通り抜け、2階にやって来て…、我が家の猫たち、笑える…。(笑)

アビのすけはしっかりと完食しましたが、ロシ子はやはり、1回で食べ切らず…でも、お利口だったのは、アビのすけロシ子の自動給餌器に顔を突っ込まなかった事…、まぁ、私が家にいたからであって、私がいなかったら、確実に顔を突っ込んで、ロシ子のご飯を食べていただろう…。

ロシ子、やっぱり残してた。1時間後位に2階に上がって、自動給餌器のトレーを確認したら、ロシ子、やっぱり、残してた…。

完食してくれたロシ子ちゃん。でもロシ子、この後、しっかりと完食してくれましたよ、お利口ちゃん、ロシアンブルーのロシ子ちゃん。

備考ですが、ロシ子、今日は喘息の咳をしませんでした…、もしかしたら、プレドニゾロンの2.5gが効いてるのかも…、ちょっと期待をしながら、ロシ子の様子を追い続けて行こうと思います。


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