かわいい悪戯のロシ子ちゃん & 慶州マラソンの最後のネタ。


悪戯娘のロシ子ちゃん。さて、今日も引き続き、溜まっている、ちょっと前のロシ子ちゃんの写真ですよ…、これは、ちょど2週間前、6/1(金)のお昼過ぎの事でしたが、この直前に、ロシ子ちゃんが悪戯をしていたのです。(汗)

私のかわいいロシ子ちゃんが、どんな悪戯かしていたかと言うと…。

戸を開けていたロシ子ちゃん。この日の数日前から、ロシ子にとってはマイブームだった様なのですが、この時、仕事部屋にいる私の所に、廊下でカリカリ、カリカリとやっている音が聞こえて来たので、その音の発生元を見てみると、この通り、戸が開いていて…。(汗)

かわいい悪戯のロシ子ちゃん。どうやら、穏やかなロシアンブルーのロシ子ちゃんが、自分で戸を開けて、この収納の中に入っていたのです。(汗)

収納の中に、特に危険な物は入っていなかったのですが、掃除機とか、出来ればロシ子に触って欲しくない物も入っていたので…。

ロシ子を退去させました。ロシ子ちゃんを収納の中から引きずり出して、いえいえ、優しく連れ出して、退場して頂きました。

かわいい悪戯をしてくれたロシ子ちゃん…、現在、病気を抱えているロシ子なので、こんな風に悪戯をしてくれる事は大歓迎だよ…!(笑)

でも、このロシ子の行動を見習って? アビのすけまでが、この戸を開けて収納の中に入ってしまう様になり、アビのすけの場合は、中を引っ散らかしてくれるので、今ではつっかえ棒をして、猫たちが入れない様にしましたよ。

読売新聞から届いた書類。さて、約2ヶ月も前に走った、韓国での慶州さくらマラソン…、しぶとく、このネタを引っ張っておりますが、今日でこのネタも本当に最後です…、私の記録として、アップさせて頂こうと思います。

これは、10日前の6/5(火)の事でしたが、福岡県の読売新聞の西部本社から私の元に送られて来た書類。

読売新聞の特集記事。中に何が入っていたかと言いますと、読売新聞に掲載された、この慶州マラソンの特集記事のカラーコピー。

慶州は日本の九州から近いからか、この慶州マラソンの日本事務局は、福岡県にある読売新聞の西部本社内にあり、つまり、読売新聞がこのマラソン大会の主催の1社なのですが、その為、九州地域に配布された読売新聞にだけ、慶州マラソンの特集記事が掲載され、私が住んでいる関西では配布されなかったので、無理を言って、送って頂いたのです。

ロシ子とアビのすけ。一応、このブログの主人公のロシアンブルーのロシ子ちゃんと、その弟分のアビシニアンのアビのすけ君にもお越し頂き、一緒に写って頂きましたよ。(笑)

読売新聞の特集記事。このマラソンのスタート時、スタート地点で、私はほぼ一番前にいたので、あわよくば、写真に写っているかもと思ったのですが、やはり、写っていませんでした。(涙)

この慶州マラソンを走った時は、自分がどこまで走れるのか、自己ベストを狙って必死に走ったのですが、その為、満開時期を少し過ぎてはいたものの、満開の桜をほぼ見る事が出来なかったので、またいつか、のんびりとファンランをしに、慶州マラソンを走ってみたいと思います…、読売新聞さん、お手間をお掛けしました。有難うございました。(笑)


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