ロシアンブルーのロシ子に、一切、構わない様に・・・。


ロシアンブルーのロシ子には、私がいる時でも、自由に、伸び伸びと、生活をして、遊んでもらう為、昨晩は、ロシ子に触りたい、ロシ子を抱きたい、ロシ子に構いたい、という、物凄い衝動を、どうにか抑え、ロシ子から歩み寄って来る以外は、一切、ロシアンブルーのロシ子に何もしませんでした。

夜中に、ロシアンブルーのロシ子を、私のベットに連れてくる事もやめて・・・。辛かったぁーっ!

そしたら、今朝は、ロシアンブルーのロシ子は、何となく、機嫌が良いような・・・。
今朝のロシ子。朝、6時30分頃の、ロシアンブルーのロシ子です。

嬉しい事に、ロシ子が私から逃げない・・・。

警戒心も少ないロシ子。朝、私が、まだ、ベットで横たわっている時も、私の横にはさすがに寝ないですが、足元に座ったり、頭の付近を通過したり・・・。

何となく、ロシアンブルーのロシ子の、私への警戒心が、少なくなっている様な感じがしたのです・・・。
私の膝の上に座るロシ子。今までは、どちらかと言うと、私が、ロシアンブルーのロシ子を連れて来て、膝の上に乗せて、それでロシ子は座っている、という感じでしたが、今朝は、ロシアンブルーのロシ子が自ら、私の膝の上に座ってきました。

とても、とても、嬉しいです。

今回、福岡に1泊して、丸1日半、ロシアンブルーのロシ子と全く顔を合せなかったのも、良い機会でしたし、私がいない間、あまりにも自由奔放に遊ぶ、ロシアンブルーのロシ子を、Webカメラで見て、悲しかったし、これは具合悪い、と、真剣にロシ子と、どう接するか、しっかり考える時間が持てた事も、とても良かったと思います。

ネットによると、「猫に構わないお父さんと、猫に構うお母さんとでは、猫は、お父さんの方に、自ら近づいて行って、お母さんよりお父さんに懐いている」との文章を見つけ、どちらかと言うと、ほったらかしにしてる方が良いと・・・。良い情報を見つけられて、良かったぁー。

1日ぶりに、7月11日の、ロシアンブルーのロシ子の傷口の状況です。
まだ毛が薄いので、傷跡が分かります。かなり、毛が生えて来たとは言え、まだ薄いので、傷があったんだ、と言うのは分かる状況です。
順調に回復してます。お腹を切った傷の所には、今後、毛は生えて来ないと思うので、毛が薄い状況では、傷跡は分かりますが、毛が普通に生え戻ったら、傷跡は隠れて、見えなくなるでしょう。

しかし、ロシアンブルーのロシ子がまだ生後、6か月で(人間なら、小学校の高学年位?)、まだ子供の時期に、ロシ子とどう接するかを考えられたのは良かったと思うし、また、ロシアンブルーのロシ子への接し方を、昨日から変えていますが、ロシ子がまだ子猫だから、すぐに良い結果が出つつあると思うので、本当に良かったです。

今晩も、ロシ子に構いたい、と言う衝動を、何とか抑え、ロシアンブルーのロシ子から近づいてくる様に、そして伸び伸びと生活をしてもらう為、私も耐えて、がんばっていこうと思います。


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