ロシ子のやんちゃ…、PART2 & 1階のロシ子ちゃん。


1階の仕事部屋のロシ子ちゃん。今日で、私の香港旅行前のロシ子の写真も終わりです。

これは、ちょうど10日前の事になりますが、1階の私の仕事部屋にいるロシ子ちゃん…、最近、ロシ子はとっても甘えん坊になっておりまして、毎夕方になると、仕事部屋の引き戸の前で「ニャー」って一鳴きするものだから、私は99%の確率で戸を開けてあげて、ロシ子を仕事部屋に招き入れてあげているのです。

おとなしくしているロシ子ちゃん。基本的には、ロシ子に仕事部屋の中をウロウロされるのは困るので、私の膝の上に乗せている事が多いのですが、この時は、この隠れ家に入っていたロシ子ちゃん…。

かわいいロシ子ちゃん。お目目クリックリで、本当にかわいいロシ子ちゃん…。ちなみに、手前にあるビニールに入ってるのとか金具とかは、9/22(水・祝)に買って来た、私の筋トレ用のベンチなのですが、今日、10/26現在もこのまんま…。

でっかい輸入用の梱包がされていて、そのダンボールケースの様な物は早くゴミに出してしまいたかったので、ここまでの状況にはしたのですが、そろそろちゃんと組み立てようぜ…、ロシ子パパ…!

ロシ子の悪戯。そしてこれは、その翌日の10/17(月)の晩の事ですが、Webカメラからカリカリ、カリカリ、音が聞こえて来たので、何をしているのかとWebカメラを覗いてみると、ロシ子がまたまた悪戯をしていましたよ。

戸を開けようとしているロシ子ちゃん。ロシ子、何をしていたのかと言えば、ご覧の通り、引き戸を開けようともんどりうっていたのです。

たまたまこの時は、2階の部屋の戸を閉めていた様なのですが、ロシ子は1階の私の仕事部屋に来たかったのでしょうね、馬鹿力を出していたロシ子でしたよ…。(笑)

私はこの時、ニヤニヤしながら、ロシ子が必死に戸を開けている様子を眺めていたのですが、ロシ子、本当に大したもんだと思います。

私が家にいる時だったので、敢えて掛け金を掛けていなかったのですが、この引き戸、そこそこ重たいのですが、女の意地っていう奴でしょうか、ロシ子、開けましたもんね…、大した女の子だと思います。

最後、今日もロシ子は喘息の咳をしてしまいました…、私の備忘録です。

いかんともし難いロシ子の喘息の咳…、上手に喘息と付き合って行くしかないんだろうな…。

ロシ子には、喘息の咳をする一時、辛抱して貰わないといけないのですが、根本的な完治は難しいだろうし、これ以上、悪くならない様にという方向性で、動物病院の先生とも相談しないといけないな…、そんな風に思っています。


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2 thoughts on “ロシ子のやんちゃ…、PART2 & 1階のロシ子ちゃん。

  1. あんの母

    こんばんは!
    初めてお便りさせて頂きます。
    こちらは「ロシアンブルー、アビシニアン多頭飼い」で検索しまして、拝見させて頂きました。

    我が家にも4才のロシアンブルー(女の子)と、3才のアビシニアン、ブルー(男の子、アビシニアンというよりも、毛の短いソマリのような風貌)の2匹がいます。
    ちなみに名前は、ロシアンブルーの女の子は「あん」、アビシニアンの男の子は「オーレ」です。

    2匹の性格も行動も我が家と似すぎていて、笑ってしまう位です。
    あんは、神経質で人見知り、オーレは本能のまま、猫よりもむしろ人間が好きなようです。

    でも、ロシ子パパさんの愛娘さんの方が、甘えん坊です!羨ましい!

    そして、これは残念な一致なのですが…、我が家のロシアンブルーも咳をします。
    まるでロシ子ちゃんのように…。
    気付いたのは、今年の夏前からです。私の前では数日に1回なのですが、ロシ子パパさんのように、カメラで見守ってあげたら、もっと、頻度があるのかも知れません。
    本当に気の毒なのですが、我が家では、最初の薬(これは気管支の炎症を押さえるような薬)を飲み終えた後では、その後の薬を飲ませていません。
    ロシ子パパさんの書いておられるように、完治というよりも、悪化はさせずに付き合っていけたらな…と思っています。
    気の毒で仕方ありませんが…。

    ロシ子パパさんの親バカ振り(失礼、(*^^*))を、本当に微笑ましく拝見させて頂いております。

    我が家は子供が二人おり、なかなかマメにお便りをさせて頂けないかもしれませんが、今後ともどうぞ宜しくお願い致します(^_^)

    返信
    1. ロシ子パパ 投稿作成者

      あんの母さん、こんばんわ。初めまして。
      この度は、ロシ子のブログをご覧下さり、コメントを下さいまして、有難うございます。

      あんの母さんも、我が家と同じ、ロシアンブルーの女の子とアビシニアンの男の子というペアなんですね。
      そうですよね、ロシアンブルーは基本的に繊細で人見知りですし、アビシニアンは誰にでも懐く、人見知りという感覚が全くない猫ちゃんですもんね。
      当初、アビのすけをお迎えした時は、あまりにも動き回るアビシニアンのアビのすけに、私は落ち着かず、辟易したものでしたが、ロシ子は当初からとっても可愛く思っておりましたが、アビのすけが大人になってからは、とってもかわいく思える様になりました。

      あんちゃんも咳をするんですね…、その様子を見ている飼主も辛いですが、一番辛いのは咳をしているあんちゃんですもんね。
      私も、ロシ子が喘息の咳をしている様子を見ると、本当にかわいそうで仕方がありません…。
      何とかロシ子の苦痛を減らしてあげたいと、我が家では、ロシ子に気管支拡張剤を飲ませ続けているのですが、はっきり言って、あまり効果がない様に感じておりまして、今後、どうして行けば良いか、頭を悩ませています。

      私も、常に拝見させて頂いている猫友さんのブログがありますが、忙しくてコメントをお送りする事は出来ておりませんが、それでも、必ずブログは拝見しております。
      あんの母さんもお忙しい様ですので、コメントは結構ですよ。
      よろしければ、たまに、ロシ子のブログとアビのすけのブログをご覧頂ければ有難いです。
      今後とも、どうぞ、宜しくお願い致します…!

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