猫たちのお世話がおざなりになってる…、悪い飼主です…。


ロシ子に爪切り。これは、おとといの晩の11時過ぎの事、ロシ子の爪切りをしました。

ロシ子の爪切りは10日おき…、爪切りに関しては、きっちりとしているので、悪い飼主ではありません。(笑)

穏やかなロシ子やん。穏やかなロシ子ちゃん…、少し前は、足の爪を切る時に、少し不機嫌な態度を見せたロシ子でしたが、最近はまた、本来のロシ子に戻って、静かに爪切りをさせてくれるロシ子ちゃん…、お利口ちゃん。

深爪はしません。私、自分の爪は、かなり深爪にするタイプなのですが、ロシ子の爪は、決して深爪は致しません。

ロシ子と一緒に生活をして4年、過去、ロシ子に深爪をして出血させたのが2回…、出血させた時、ロシ子は痛がりもせずに、普通の様子でしたが、でも、我慢していたのかも…。

出血させるのは、飼主としてはダメですよね…、ロシ子、昔は、ごめん、ごめん…。

ロシ子にブラッシング。そして、引き続き、ロシ子にブラッシングをしました。

前回、ロシ子にブラッシングをしたのは、3/20(金)…、以前は、毎日、やっていたのに…、毎日はやり過ぎかも知れませんが、それにしても、1週間に1回はしないとなぁ~…、悪い飼主…。

穏やかなロシ子ちゃん。ブラッシングも、ロシ子はおとなしくさせてくれました…、お利口さん。

タイトルに、「悪い飼主」と書きましたが、当然ですが、ご飯はきっちりとあげてるし、水も毎日、変えてるし、クリスタルフローも、1週間に1回はきれいに洗っているし、トイレも3個、毎日、きれいにしているし、猫たちの命に関わる事は、きっちりとやっているのですが…。

問題は、猫たちのシャンプー…、以前は、3週間に1回のペースでしていたのに、前回、ロシ子にシャンプーしたのは10/29(土)なので、5ヶ月と10日位もしていない…、冬で寒かったとは言え、悪い飼主…。

歯磨きも、前回、ロシ子に歯磨きをしたのは4/2(日)だったので、今、夜中の0時前…、今日、後程、しなければ…、歯磨きは、毎日、してあげなければいけません…、悪い飼主…。

ロシ子の脇をブラッシング。さて、ロシ子のブラッシングにお話を戻しまして、ロシ子に左手を万歳してもらって、ロシ子の左脇をブラッシング。

ロシ子のお腹をブラッシング。そして、ロシ子に両手を万歳してもらって、ロシ子のお腹をブラッシング…、ロシ子、お利口さんにブラッシングをさせてくれました。

ロシ子の抜け毛。そして、この度のロシ子のブラッシングの釣果はと言いますと、こんな感じ…、たっぷりお毛毛が抜けました。

もっとブラッシングをすれば、もっと毛が抜けると思いますが、まぁ、これ位にしておこう…、次回は、何とか1週間後にしてあげましょう。


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猫たちのお世話がおざなりになってる…、悪い飼主です…。」への2件のフィードバック

  1. ロシ子ちゃんの爪切りをしたのですね。
    うちのステラも、もう爪切りの時期のはずですが怖くて確認できません。
    現在6歳のステラですが相変わらず爪切りの時になると興奮して金切声を上げます。
    それでも後ろ足の爪を切る時は切る部分が見えないからか鳴かなくなりました。
    それなら前足の爪を切る時は目隠しをすれば良いような気もしますが、まず、もっと暴れるでしょう。
    それにしてもロシ子ちゃん、おとなしくパパさんの膝にのっていますね。
    うちのステラは抱っこ嫌いです(でも甘えん坊です)

    ブラッシングはロシ子ちゃんは1週間に1度ですか。
    短毛猫はそれぐらいですよね。
    ちなみにステラはある時からファーミネーターが気に入り、食事のたびにファーミネーターを要求します。
    なぜかファーミネーターをしながらでないと餌を食べません。
    そして他のブラシではなくファーミネーターでないと物足りないようです。
    シリコンブラシだと物足りないようです。
    お蔭で禿げかけています。
    女王様口調でニャオ!!(ブラッシング!!)と命令され、先日は思わず
    「少しはロシ子ちゃんを見習って、おしとやかなロシアンブルーになりなさいよ」
    と言い返してしまいました。

    ところで、猫のことには関係ないのですが、パパさんがごくたまに記事の中で
    「文字のやりとりには気を遣っている」
    ということを書かれているのが印象に残っています。
    私自身、10年以上前ですがインターネットの掲示板に書き込んだ言葉で騒動を起こしてしまったことがありました(今はもう削除された掲示板です)
    感情を抑えきれなくて見知らぬ誰かに聞いて欲しくて書いた言葉もあれば、相手を元気づけるつもりで書いた言葉が逆に相手を深く傷つけてしまったことがありました。
    悪気がない言葉こそ相手を傷つけることがあります(それは文字だけでなく実際に会った時の会話でもそうです)
    こうして書いているコメントを誰が、どんな立場の人が読んでいるのだろう?と考えます。
    まずいことを書いた後に弁解して余計にややこしくなってしまったことがありました。
    コメントを書くとき、いつも、そのことを考えつつ、時々、言葉は難しいと考えています。

    返信
    1. ロシ子パパ 投稿作成者

      狸さん、こんばんわ。コメントを有難うございます。

      ステラちゃん、爪切りを怖がるんですね。
      ステラちゃんは6歳との事なので、もう、すっかり大人の猫ちゃんなので、今から慣らせるのは難しいでしょうし、頑張って下さいね。

      「文字のやりとりには気を遣っている」と、私、たまにブログのコメント欄に、書いているかも知れませんね。
      私は、仕事で、メールでお客様とのやり取りをする事が多いので、とても、とても、気を使っています。
      同じ一言でも、文章での一言と、顔を合わせての一言では、全く、変わって来ますし、顔を合わせての一言は、ニコニコと笑いながら厳しい事を言っても、きつくは聞こえない事もあります。
      でも、文章の一言は、ストレートに相手に伝わりますし、一文字、書き間違えるだけで、大いに意味合いが変わって来る事もあると思います。
      一般的に、ブログのコメント欄でのやり取りなどは、バーチャルの世界ですし、仮に、問題が起っても、実社会での利害関係はありませんので、最悪、放っておく事が出来ますが、仕事ではそうか行きませんので、仕事でのメールは、何回も見直してから送っています。
      このブログのコメントレベルでも、最低、1~2回は見直していますよ。(笑)

      返信

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