ロシ子とMyシューズ & 補足として、私の足の状況。


Newシューズと猫たち。そろそろ、この写真もアップさせて頂きましょう…、これは、ちょうど1週間前の、7/19(水)の我が家の様子。

この日、私の3足目のNewシューズが届き、猫たちに絡めて、私のNewシューズを撮影したのでした。

新しい物好きな猫たち。新しい物好きの猫たち…、ロシ子アビのすけも、私のNewシューズに、興味津々。(笑)

潜ろうとするロシ子。ありゃりゃ、ロシ子、またまた、シューズの中に顔を突っ込んで、潜ろうとしているのかい…。

素晴らしい光景。そして、この光景は素晴らしい…、ロシ子が、シューズに頭を突っ込んでいたアビのすけの頭をペロペロ…、優しいお姉ちゃんでいてくれて、ロシ子、ありがとう…。

GT-2000 ニューヨーク 5そして、私の3足目のシューズのご紹介も、私の備忘録として…、これは、アシックスの「GT-2000 ニューヨーク 5」…、おそらく、日本で一番、売れている、ランニングシューズじゃないかな…。

履きやすそうなアシックス。私は、元々、スポーツ用品は、アディダスが好きだったもので、アディダスのランニングシューズで揃えていたのですが、今回、足を故障して、やはり、一度は、世の中の定番とされている、アシックスの「ニューヨーク」を履いてみたくなったのです。

ホール感があるアシックス。現在、私は、このシューズも含めて、練習用を3足、レース用を1足、持っていて、なので、このシューズは、半年後から履くつもり。

でも、試しで履いてみたら、踵の辺りのホールド感が素晴らしくて、私は、右足の踵からアキレス腱の辺りを痛めてしまったので、さすがは定番だと、半年後に、このシューズを履く事に、今からワクワクしているのです。

走りたくて仕方がない。そして、おとといの(月)に、また、整形外科に行って来たのですが、なかなか痛みが取れないので、少し強い薬を出して頂き、そして私も、中途半端にウォーキングをするのも良くないと思い、おとといの(月)からウォーキングをしてなくて…。

でも、この「ランナーズ」を読むと、もう、走りたくて、走りたくて…、一番、右の7月号の表紙に、「91歳でもフルマラソン完走!」ってありますが、凄い…!

また、右下に小さい文字で、「62歳でサブスリー初達成(2時間57分1秒)」とありますが、ほんと、凄過ぎる…!

私は実は、今、48歳で、でも、体脂肪率とかが測定できる体重計では、体年齢は32歳なのですが、私でも、多分、フルマラソンは3時間10分から15分位の予想で、サブ3(フルマラソン3時間切り)は難しいと思っているのに、62歳の方がサブ3をするなんて…、図書館で借りて来ている「ランナーズ」ですが、思いっ切り、勇気を貰っています。

体育館のトレーニングルーム。そして、ウォーキングやジョギングなど、足首に負担の掛かる運動は、一切、止めましたが、でも、脚力が弱まるのは許せなくて…、私、今、チャリンコを漕いでるんです…!

私が住んでいるすぐ近所に体育館があって、この写真、そこのトレーニング室。

エアロバイク。そしてこれ、私がおとといの(月)から、毎日、1時間、必死に漕いでいるエアロバイク。(写真を撮って来るのを忘れたので、体育館のホームページから、上の2枚の写真を拝借しました。)

私のトレーニング結果。そして、1時間、必死にエアロバイクを漕いだ結果…、エアロバイクの操作画面…。

150キロワットの重さで漕ぎ始めて、最後は、足が重くて120kwにまで落としますが、1時間、ずっと85回転/1分で漕ぎ続けて、消費カロリーは464.4kcal、走行距離に換算すると31.4km、歩数に換算すると15,025歩。

フロアーに水溜りが出来る程、汗を掻きますが、でも、12kmをランニングで走った場合、約900kcalの消費カロリーになるし、体重も、全然、ランニングの方が減るし、やはり早く走りたいなぁ~…。

私の体の状況。そしてこれは、「NEO活齢」による、私の体脂肪率の結果…、体脂肪率14.7%、まぁまぁかな。

トレーニング後、シャワーを浴びた後の私の今日の体重は、62.7kgでしたが、60kgを割れば、体脂肪率も10%になるだろうし、可能だとは思いますが、そこまでしたら、ガリガリになって健康にも悪い…、でも、フルマラソンでサブ3を目指すなら、やはり、体重は60kg強位が良いんだろうなぁ~…。


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4 thoughts on “ロシ子とMyシューズ & 補足として、私の足の状況。

  1. まさ

    アビちゃんの頭を舐めるロシちゃんの写真いいですねえ。

    うちのコイタロウも最近急に元気になってしまいました。
    もう、寿命かなと思い、繁殖屋さんに次のロシアンブルーを手配して、産まれたと聞き見に行こうかと思っている時に、どんどん元気が回復していきました。
    いまや、脱走はするは、「シャー 」を連発したりする位に戻ってしまいました。
    恐ろしい生命力です。
    私の仕事は、すっかり航空貨物ばかりとなり、毎回のように、韓国日産、韓国三菱自動車向けの部品を積んで、急ぎのリコール部品は関西空港内の大韓航空傘下のCKTSCARGO、エンジン、ミッションなどの重量物は大阪市住之江区南港のフェリーターミナル、遠くは下関市の関釜フェリーまで運んでいます。
    イベント仕事をやれば、韓流アーティストの機材やコンサート会場で販売する韓流グッズを積んで、コンサート会場巡りです。
    韓国まで医薬品を輸送する冷蔵コンテナも成田市内から関西空港に持ち込み、当日夕方に大韓航空機に乗せます。
    そして、ドル箱路線である関西空港から成田空港へ行く航空貨物は、成田空港が24時間運用で無いため、世界中のフレイター航空会社が、発着枠に余裕のある深夜早朝に
    (成田空港は深夜早朝閉鎖しているので)ウジャウジャ関西空港かセントレアに 飛来してきて、ドッカドカ航空貨物を落として行きます。それをJALCARGOやANACARGOが代理店となり成田空港まで元請け運賃で約11万円で走ります。
    私もすっかり韓国行きの荷物で飯を食う人間になってしまいました。
    韓国に脚は向けて寝れません。

    またにですが、神戸空港にも国内航空貨物を積んで行きます。
    あの神戸空港の質素感なんとも言えませんねえ。
    ポートアイランドの突端スカイマークとソラシドエアは貨物搭載しないので、ANACARGOのみです。
    3日前神戸空港に行きましたが、翌日関西空港と神戸空港を結ぶ舟のバスが海中にコンクリートで植わってる照明に激突し、けが人多数でたそうです。

    返信
    1. ロシ子パパ 投稿作成者

      まささん、こんばんわ。コメントを有難うございます。

      こいたろう君、良かったですね、私も、とっても嬉しいです。
      多分、狸さんも、めっちゃ、喜ばれると思いますよ。

      最近、韓国ネタでご飯を食べておられるとの事ですが、素晴らしいじゃないですか。
      私は、個人的には、韓国は大好きで、食は合いますし、お風呂文化も好きですし、韓流ドラマも大好きですよ。

      神戸・関空ベイシャトルの事故は、タイマーで付いていたテレビの、今朝のNHKのニュースで、私、飛び起きました。
      私は旅行に行く時、神戸空港に車を置いて、ベイシャトルで関空に行き、そこから、色んな所に行っており、毎月、必ず1回は往復しますし、「そら」号も何回も乗りましたし、乗員の顔も覚えているので、誰が事故を起こしたのか…。
      夜に事故を起こされたら、夜の海は真っ暗ですので、乗客の方々は、さぞ、驚かれた事だと思います。
      昼間、ベイシャトルのホームページを見たら、お詫びが掲載されておらず、ちょっとムカっと来たのですが、今、見てみたら、謝罪文が掲載されていました。
      来週の(火)に、私、また、ベイシャトルに乗りますが、職員の皆さん、神妙な面持ちだと思います。

      返信
  2. 蛍光イエローの綺麗な色のシューズですね!!
    ロシ子ちゃんがクンクンと興味深そうにやってきて・・・と思ったらやっぱりアビのすけ君もやってきました。
    仲良くクンクンとシューズの匂いを嗅いでいたらロシ子お姉ちゃん、アビのすけ君の頭を舐めてあげたのですね!
    アビのすけ君が来てから初めて見た光景のように思います。
    ロシ子ちゃん、優しいお姉さんですね(^-^)

    ・・・と、またまたコメント欄をお借りしますが、先日、テレビの猫番組でシャーシャー威嚇しまくりの保護猫(こちらは女の子でした)の映像を見て
    「まるでコイタロウ君だわねえ・・・って、コイタロウ君、どうしているかしら?」
    と思っていたところでした。
    何とか生きながらえて欲しいけれど・・・と思っていたところへコメント欄でまささんのお名前を拝見しました。
    そして少し覚悟をしながらコメントを読み始めたのですが
    「・・・?脱走??シャーを連発??」
    と吹き出してしまいました。
    さすがタダでは起きないコイタロウ君。
    「そう簡単には俺の代わりは飼わせないぜ!絶対に生き抜いてやる!!」
    という強い生命力というか意地というかそんなものを感じました。
    コイタロウ君にはこうであって欲しいものです。
    と、他人様の猫ちゃんのことを言いたい放題、言ってしまいましたが復活してくれて安心しました。
    私の実家で飼っていた猫も動物病院の先生は“これが最後だろうから家に連れて帰って好きなものを食べさせてください”と最初の療養食の指示を撤回したのですが、それが良かったのか、回復したという過去があります(その数年後に天寿を全うしました)
    飼い主さんはコイタロウ君の世話は大変な労力を要すると思いますが強い運を運んできてくれると思います(餌を下さるお母様には従順というお話が印象に残っています)
    まささん御自身も運送のお仕事で活躍されていらっしゃるようで、そんな生命力をコイタロウ君も受け継いだのではないか?と思ってます。

    返信
    1. ロシ子パパ 投稿作成者

      狸さん、こんばんわ。コメントを有難うございます。

      はい、ロシ子アビのすけの頭を舐め舐めしていて、私もとっても嬉しかったです。

      そして、コイタロウ君の復活は、誰よりも、狸さんが喜ばれると思っていました。
      我が家のロシ子に置き換えて考えてみますと、ロシ子が年を取って、お婆ちゃんになって、それで、もう寿命も尽きようかと思った時に、また、元気に復活してくれたら、ほんと、心の底から、私は喜ぶ事だと思います。

      やはり、自分の所の愛猫には、長生きして欲しいですよね。
      私の所も、猫たちに、出来るだけ、健康で長生きして貰える様、気を配っています。

      返信

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