これは、今朝4時59分のロシ子ちゃん…、今朝から私、慢性時間不足を少しでも解消する為、朝4時30分起きを実行しておりまして、そしたらロシ子も、少し経ってから1階の私の所に来てくれて…。
2階でもっとゆっくりと寝てたら良いのにって思うのですが、こんな風に、私の事を慕って私の所に来てくれるなんて、ほんと派手さのない、さりげない愛情の見せ方なのですが、ロシアンブルーって本当にいじらしい…。(感激の涙)
昨日のブログでは、動物病院にて、次のロシ子の治療、エアロキャットを使っての気管支拡張剤(サルタノール)の吸引の事を先生と相談させて頂き、取り入れようと言うお話になった事を書かせて頂きましたが、今日はその続き、10/7(日)のお話の第3弾、動物病院でのお話の第2弾です。
先生とのお話も終わり、その間、ロシ子にはキャリーの中でお待ち頂いていたのですが、今回はレントゲンや血液検査はせず、次回、エアロキャット前の段階でする事になり、一応、最後、先生にロシアンブルーのロシ子のお顔を見て貰う事に。
ロシ子をキャリーから出して、診察台の上に乗せようと思ったら、先生がそのままで良いですよ、とおっしゃって下さり、私がロシ子を抱っこした状態で、先生に聴診器でロシ子の肺の音を聞いて頂きました。
これは、11日も前の9/25(火)の朝5時10分頃のロシ子ちゃん…、この何時間か前、この日の未明に、ロシ子、2階で酸素ハウスの中で吐いてしまったのです…。
その後、朝5時過ぎに、私と一緒に1階に下りて来たロシ子でしたが、昨日の食べ切ってなかった晩ご飯を出してあげたら、朝から食欲が旺盛で…。